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	<title>Linuxの階段</title>
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	<description>Linuxに関するメモ</description>
	<pubDate>Wed, 27 May 2009 22:42:30 +0000</pubDate>
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	<language>en</language>
			<item>
		<title>使えるねっとでPLESKにログインできるアカウントを作成するには</title>
		<link>http://linux.atstage.info/archives/39</link>
		<comments>http://linux.atstage.info/archives/39#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 May 2009 22:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[使えるねっと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://linux.atstage.info/?p=39</guid>
		<description><![CDATA[まず、ドメインを作成しておくことが前提。

&#8211;ドメイン管理者をPleskに制限付きでログインさせる方法
1.Pleskにrootでログイン
2.「ドメイン」から今回ログインさせたいドメインを選択
3.「ドメイン管理者」をクリック
4.「ドメインユーザのアクセスを許可する」にチェックを入れる
5.ログインパスワードを入力(管理上、FTPパスワードと同じが望ましい?)
6.管理者にどこまで管理させるかをチェックボックスで設定
7.ドメイン管理者情報を入力してOK
 
[参考]
http://forum.tsukaeru.net/viewtopic.php?p=25308&#38;sid=138167ea6c10f1ced4ecb478c09576a9
公式サイトに書いてないのはなぜ？？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まず、ドメインを作成しておくことが前提。</p>
<blockquote><p>
&#8211;ドメイン管理者をPleskに制限付きでログインさせる方法<br />
1.Pleskにrootでログイン<br />
2.「ドメイン」から今回ログインさせたいドメインを選択<br />
3.「ドメイン管理者」をクリック<br />
4.「ドメインユーザのアクセスを許可する」にチェックを入れる<br />
5.ログインパスワードを入力(管理上、FTPパスワードと同じが望ましい?)<br />
6.管理者にどこまで管理させるかをチェックボックスで設定<br />
7.ドメイン管理者情報を入力してOK
 </p></blockquote>
<p>[参考]<br />
http://forum.tsukaeru.net/viewtopic.php?p=25308&amp;sid=138167ea6c10f1ced4ecb478c09576a9</p>
<p>公式サイトに書いてないのはなぜ？？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://linux.atstage.info/archives/39/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>使えるねっとにyumをインストール</title>
		<link>http://linux.atstage.info/archives/27</link>
		<comments>http://linux.atstage.info/archives/27#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:45:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[VPS]]></category>

		<category><![CDATA[パッケージ管理]]></category>

		<category><![CDATA[yum]]></category>

		<category><![CDATA[使えるねっと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://linux.atstage.info/?p=27</guid>
		<description><![CDATA[以下のサイトを参考にした
使えるねっとのVPSにyumをインストールしてみた

・yumをインストールするとサポート対象外になるらしい。
・yum updateするとPleskが壊れるらしい。
・VPSホスティング業者によってyum有、無があるらしい。
とのこと。うーむ、かまわずぶっこめ。てことで
適当なディレクトリを作って移動
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm
して
rpm -ivh yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm
もちろん依存関係でエラー
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/python-elementtree-1.2.6-5.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/python-iniparse-0.2.3-4.el5.noarch.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/python-sqlite-1.1.7-1.2.1.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/python-urlgrabber-3.1.0-2.noarch.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/m2crypto-0.16-6.el5.2.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/yum-metadata-parser-1.1.2-2.el5.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/rpm-python-4.4.2-48.el5.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/rpm-libs-4.4.2-48.el5.x86_64.rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/rpm-4.4.2-48.el5.x86_64.rpm
で必要なパッケージをダウンロードして
rpm -ivh XXX
でインストール
rpm-系はrpm -Uvh rpm*で

その前に他のブログを参考に何度か試行していたため、「rpm -ivh XXX」のところで、エラーが発生した。
例：
file /usr/bin/rpm2cpio from install of rpm-4.4.2-48.el5 conflicts with file from package rpm-4.4.2-47.el5

で、競合のエラーメッセージを頼りに以下のサイトを参考にした。
RPM - RPM Package Manager
「rpm -Fvh　*」でアップグレードを試したところ（古いバージョンのパッケージは自動的に削除される）、上手くアップグレードできたものもあったが、依存関係のため、アップグレードできないものもあった。
で、アップグレードできないものはそのままにして、再度「rpm -ivh XXX」を残りのパッケージに適用して順にインストールしたところ、「yum」パッケージのインストールに成功した。
PLESKとの兼ね合いから「yum update」は絶対にしないこと。
うーん、動作確認も成功したけど、もろもろ考えるとローカルに環境をちゃんと作った方がいいような気がした。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以下のサイトを参考にした<br />
<a href="http://blog.batarnyo.net/category/linux/">使えるねっとのVPSにyumをインストールしてみた</a></p>
<blockquote><p>
・yumをインストールするとサポート対象外になるらしい。<br />
・yum updateするとPleskが壊れるらしい。<br />
・VPSホスティング業者によってyum有、無があるらしい。</p>
<p>とのこと。うーむ、かまわずぶっこめ。てことで</p>
<p>適当なディレクトリを作って移動<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm<br />
して<br />
rpm -ivh yum-3.2.8-9.el5.centos.1.noarch.rpm</p>
<p>もちろん依存関係でエラー</p>
<p>wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/python-elementtree-1.2.6-5.x86_64.rpm<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/python-iniparse-0.2.3-4.el5.noarch.rpm<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/python-sqlite-1.1.7-1.2.1.x86_64.rpm<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/python-urlgrabber-3.1.0-2.noarch.rpm<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/m2crypto-0.16-6.el5.2.x86_64.rpm<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/yum-metadata-parser-1.1.2-2.el5.x86_64.rpm<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/rpm-python-4.4.2-48.el5.x86_64.rpm<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/rpm-libs-4.4.2-48.el5.x86_64.rpm<br />
wget http://ftp.riken.jp/Linux/centos/5/os/x86_64/CentOS/rpm-4.4.2-48.el5.x86_64.rpm<br />
で必要なパッケージをダウンロードして<br />
rpm -ivh XXX<br />
でインストール<br />
rpm-系はrpm -Uvh rpm*で
</p></blockquote>
<p>その前に他のブログを参考に何度か試行していたため、「rpm -ivh XXX」のところで、エラーが発生した。</p>
<blockquote><p>例：<br />
file /usr/bin/rpm2cpio from install of rpm-4.4.2-48.el5 conflicts with file from package rpm-4.4.2-47.el5
</p></blockquote>
<p>で、競合のエラーメッセージを頼りに以下のサイトを参考にした。<br />
<a href="http://www.vinelinux.org/manuals/using-rpm-3.html">RPM - RPM Package Manager</a></p>
<p>「rpm -Fvh　*」でアップグレードを試したところ（古いバージョンのパッケージは自動的に削除される）、上手くアップグレードできたものもあったが、依存関係のため、アップグレードできないものもあった。<br />
で、アップグレードできないものはそのままにして、再度「rpm -ivh XXX」を残りのパッケージに適用して順にインストールしたところ、「yum」パッケージのインストールに成功した。</p>
<p><strong>PLESKとの兼ね合いから「yum update」は絶対にしないこと。</strong></p>
<p>うーん、動作確認も成功したけど、もろもろ考えるとローカルに環境をちゃんと作った方がいいような気がした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://linux.atstage.info/archives/27/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Mailman（メーリングリスト）の設定</title>
		<link>http://linux.atstage.info/archives/22</link>
		<comments>http://linux.atstage.info/archives/22#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 00:18:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Mailman]]></category>

		<category><![CDATA[メーリングリスト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://linux.atstage.info/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[■2009/1/29
メングリストを作成するのに、Mailmanというサーバを使用しているのだが、その設定でつまづいたのでメモ。
レンタルサーバの管理画面上で、「hogehoge@ml.example.com」のように設定するのだが、実際には
「hogehoge@ml.example.com」宛にメール送信した場合、会員登録しているアカウント（メールアドレス）から送信しても

以下の件名で hogehoge-ml.example.comに投稿されたメールは、
リスト司会者のチェックのために投稿が保留されました。
「メールの件名」
保留の理由は以下のとおりです。
 このメールは投稿先が表示されていません
メーリングリストへの配送が承認されない場合は、非承認の理由が通知されます。

というようなメールを受信してしまう。
このような場合、メールが会員から送信される度に管理者が承認作業を行わなければならないので、当然不便だ。
で、自動で登録会員全員にメールを送信するにはどうしたら良いのか、色々調べてみたところ、
hogehoge-ml.example.com の利用法
メーリングリストの全会員に送るメールは, hogehoge-ml.example.com@ml.example.com のアドレス宛に送信してください。

なる記述を見つけた。上記のアドレス宛に送信してやれば、管理者の承認作業不要でメーリングリストの全会員にメール送信することができる。やれやれ。
########################################
■2009/5/28

hogehoge-ml.example.com の利用法
メーリングリストの全会員に送るメールは, hogehoge-ml.example.com@ml.example.com のアドレス宛に送信してください。

なる記述を見つけた。上記のアドレス宛に送信してやれば、管理者の承認作業不要でメーリングリストの全会員にメール送信することができる。

↑
上記のように認識していたのだが、「 hogehoge@ml.example.com」で全会員にメールを送信する方法がわかったので、メモ。
プライバシー・オプションの宛先フィルタで「投稿にはリスト名が宛先(to, cc) に含まれてい なければならないでしょうか?」で「いいえ」を選択すればよい。 
メーリングリストに新しく受信専用のユーザー（投稿は非許可）のユーザーを追加したい場合は、[会員管理]の[会員リスト]で、まず「制限」を選んでやる。
↓
次に[プライバシーオプション]で[送信者フィルタ]を選んでやり、「制限付き会員から投稿があったときの動作」で「破棄」を選んでやればよい。
で、やりたいことは実現できたのだが、なぜかGmailのメールアドレスから送信した場合、Gmailのメールアドレスでは受信することができなかった（他のメールアドレスでは、このGmailから送信したメールも受信できていた）。
Gmailの仕様かなーと思って調べたところ、以下のような記述を見つけた。
Gmailの仕様で
(1)自分が送信したメールは受信しないようになっている。

[参考]http://okwave.jp/qa4991136.html
ふーん、やれやれだなー。
■Mailman参考
http://sb.xrea.com/archive/index.php/t-11630.htmlshimix2007/02/t-11865.html
http://guide.flexserver.jp/help/flexs/guide/grp27/guide339
http://agorian.com/wiki/mailman/index.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■2009/1/29<br />
メングリストを作成するのに、Mailmanというサーバを使用しているのだが、その設定でつまづいたのでメモ。<br />
レンタルサーバの管理画面上で、「hogehoge@ml.example.com」のように設定するのだが、実際には<br />
「hogehoge@ml.example.com」宛にメール送信した場合、会員登録しているアカウント（メールアドレス）から送信しても</p>
<blockquote><p>
以下の件名で hogehoge-ml.example.comに投稿されたメールは、<br />
リスト司会者のチェックのために投稿が保留されました。</p>
<p>「メールの件名」</p>
<p>保留の理由は以下のとおりです。<br />
 このメールは投稿先が表示されていません</p>
<p>メーリングリストへの配送が承認されない場合は、非承認の理由が通知されます。
</p></blockquote>
<p>というようなメールを受信してしまう。</p>
<p>このような場合、メールが会員から送信される度に管理者が承認作業を行わなければならないので、当然不便だ。<br />
で、自動で登録会員全員にメールを送信するにはどうしたら良いのか、色々調べてみたところ、</p>
<blockquote><p>hogehoge-ml.example.com の利用法<br />
メーリングリストの全会員に送るメールは, hogehoge-ml.example.com@ml.example.com のアドレス宛に送信してください。
</p></blockquote>
<p>なる記述を見つけた。上記のアドレス宛に送信してやれば、管理者の承認作業不要でメーリングリストの全会員にメール送信することができる。やれやれ。</p>
<p>########################################<br />
■2009/5/28</p>
<blockquote>
<blockquote><p>hogehoge-ml.example.com の利用法<br />
メーリングリストの全会員に送るメールは, hogehoge-ml.example.com@ml.example.com のアドレス宛に送信してください。
</p></blockquote>
<p>なる記述を見つけた。上記のアドレス宛に送信してやれば、管理者の承認作業不要でメーリングリストの全会員にメール送信することができる。
</p></blockquote>
<p>↑<br />
上記のように認識していたのだが、「 hogehoge@ml.example.com」で全会員にメールを送信する方法がわかったので、メモ。</p>
<p><strong>プライバシー・オプションの宛先フィルタで「投稿にはリスト名が宛先(to, cc) に含まれてい なければならないでしょうか?」で「いいえ」を選択すればよい。 </strong></p>
<p>メーリングリストに新しく受信専用のユーザー（投稿は非許可）のユーザーを追加したい場合は、[会員管理]の[会員リスト]で、まず「制限」を選んでやる。<br />
↓<br />
次に[プライバシーオプション]で[送信者フィルタ]を選んでやり、「制限付き会員から投稿があったときの動作」で「破棄」を選んでやればよい。</p>
<p>で、やりたいことは実現できたのだが、なぜかGmailのメールアドレスから送信した場合、Gmailのメールアドレスでは受信することができなかった（他のメールアドレスでは、このGmailから送信したメールも受信できていた）。<br />
Gmailの仕様かなーと思って調べたところ、以下のような記述を見つけた。</p>
<blockquote><p>Gmailの仕様で<br />
(1)自分が送信したメールは受信しないようになっている。
</p></blockquote>
<p>[参考]<a href="http://okwave.jp/qa4991136.html">http://okwave.jp/qa4991136.html</a><br />
ふーん、やれやれだなー。</p>
<p>■Mailman参考<br />
<a href="http://sb.xrea.com/archive/index.php/t-11630.htmlshimix2007/02/t-11865.html">http://sb.xrea.com/archive/index.php/t-11630.htmlshimix2007/02/t-11865.html</a><br />
<a href="http://guide.flexserver.jp/help/flexs/guide/grp27/guide339">http://guide.flexserver.jp/help/flexs/guide/grp27/guide339</a><br />
<a href="http://agorian.com/wiki/mailman/index.html">http://agorian.com/wiki/mailman/index.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://linux.atstage.info/archives/22/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>SSI有効化の設定とバーチャルドメイン固有の設定について</title>
		<link>http://linux.atstage.info/archives/14</link>
		<comments>http://linux.atstage.info/archives/14#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jan 2009 06:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SSI]]></category>

		<category><![CDATA[VPS]]></category>

		<category><![CDATA[httpd.conf]]></category>

		<category><![CDATA[ヴァーチャルドメイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://linux.atstage.info/?p=14</guid>
		<description><![CDATA[とある案件で、ヘッダやフッタのテンプレートが読み込まれていない現象が発生した。
原因はSSIが無効になっていることまではすぐにわかったのだが、
.htaccessの記述でつまずいた。
正解は
Options Includes
うーん、ググッて最初にコピったのが間違っていたのだが、情けない．．
ちなみにSSIの設定等で参考になる記事はこちら
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache07/apache07.html
で、どうせなら色々他にも調べてみようということで、借りているVPSの設定等を調べてみた。
そもそもバーチャルドメインで作成しているサイトの場合、.htaccessを使用せずにSSIの有効化をするような場合は、
httpd.conf内の～ディレクティブ以下に記述しなければならない。
VPSの場合は、オリジナルのhttpd.confに変更を加えるというよりも、別のバーチャルドメイン専用のファイルに
変更を加えることが多い。
あるVPSでは、
/var/www/vhosts/***/conf/httpd.includeに
～ディレクティブ以下に記述をし、httpd.confに認識させていた。
別のVPSでは、
/usr/local/apache/conf/httpd.confに
対象ドメインノの～ディレクティブ以下に記述をしていた。
httpd.confに変更を加える形式の場合（上記の場合）の、SSIの設定を有効化する記述は、
当然

# To use server-parsed HTML files
#
AddType text/html .shtml
AddHandler server-parsed .shtml


&#60;Directory /usr/local/apache/htdocs/&#62;
  Options Includes
&#60;/Directory&#62;

になる。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
【追記】
拡張子 .html や .htm のファイルで SSI を有効にしたい場合は、対象のディレクトリ内に .htaccess ファイルを作成し、以下の記述をしていただくことで有効になる。
Apache1.3の場合
AddHandler server-parsed .shtml .html .htm
Apache2.xの場合
AddOutputFilter INCLUDES .shtml .html .htm 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とある案件で、ヘッダやフッタのテンプレートが読み込まれていない現象が発生した。</p>
<p>原因はSSIが無効になっていることまではすぐにわかったのだが、<br />
.htaccessの記述でつまずいた。</p>
<p>正解は</p>
<blockquote><p>Options Includes</p></blockquote>
<p>うーん、ググッて最初にコピったのが間違っていたのだが、情けない．．</p>
<p>ちなみにSSIの設定等で参考になる記事はこちら<br />
<a href="http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache07/apache07.html">http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/apache07/apache07.html</a></p>
<p>で、どうせなら色々他にも調べてみようということで、借りているVPSの設定等を調べてみた。</p>
<blockquote><p>そもそもバーチャルドメインで作成しているサイトの場合、.htaccessを使用せずにSSIの有効化をするような場合は、<br />
httpd.conf内の～ディレクティブ以下に記述しなければならない。</p>
<p>VPSの場合は、オリジナルのhttpd.confに変更を加えるというよりも、別のバーチャルドメイン専用のファイルに<br />
変更を加えることが多い。</p>
<p>あるVPSでは、<br />
/var/www/vhosts/***/conf/httpd.includeに<br />
～ディレクティブ以下に記述をし、httpd.confに認識させていた。</p>
<p>別のVPSでは、<br />
/usr/local/apache/conf/httpd.confに<br />
対象ドメインノの～ディレクティブ以下に記述をしていた。</p></blockquote>
<p>httpd.confに変更を加える形式の場合（上記の場合）の、SSIの設定を有効化する記述は、<br />
当然</p>
<pre><code>
# To use server-parsed HTML files
#
AddType text/html .shtml
AddHandler server-parsed .shtml
</code></pre>
<pre><code>
&lt;Directory /usr/local/apache/htdocs/&gt;
  Options Includes
&lt;/Directory&gt;
</code></pre>
<p>になる。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
【追記】<br />
拡張子 .html や .htm のファイルで SSI を有効にしたい場合は、対象のディレクトリ内に .htaccess ファイルを作成し、以下の記述をしていただくことで有効になる。</p>
<blockquote><p>Apache1.3の場合<br />
AddHandler server-parsed .shtml .html .htm</p></blockquote>
<blockquote><p>Apache2.xの場合<br />
AddOutputFilter INCLUDES .shtml .html .htm </p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://linux.atstage.info/archives/14/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>エイリアスの意味</title>
		<link>http://linux.atstage.info/archives/12</link>
		<comments>http://linux.atstage.info/archives/12#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 16:41:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[サーバ構築]]></category>

		<category><![CDATA[ネットワーク]]></category>

		<category><![CDATA[エイリアス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://linux.atstage.info/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[
※エイリアスは、サーバを直接操作するときだけ完全修飾ドメイン名およびIPアドレスのかわりに使える。
エイリアスは、完全修飾ドメイン名のかわりに使う適当な名前で、通常はホスト名と同じにする。
（例えば、完全修飾ドメイン名がlinux.hogehoge.comの場合、エイリアスに「linux」をつける）

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>
※エイリアスは、サーバを直接操作するときだけ完全修飾ドメイン名およびIPアドレスのかわりに使える。</p>
<p>エイリアスは、完全修飾ドメイン名のかわりに使う適当な名前で、通常はホスト名と同じにする。<br />
（例えば、完全修飾ドメイン名がlinux.hogehoge.comの場合、エイリアスに「linux」をつける）
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://linux.atstage.info/archives/12/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>VMwareにCentOS5をインストールして開発環境構築</title>
		<link>http://linux.atstage.info/archives/3</link>
		<comments>http://linux.atstage.info/archives/3#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 05:28:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[CentOS5]]></category>

		<category><![CDATA[VMware]]></category>

		<category><![CDATA[開発環境]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://linux.atstage.info/?p=3</guid>
		<description><![CDATA[サイトを参考にして 、VMwareにCentOS5をインストール。
参考にしたサイト
１）
http://www.less.jp/2007/04/24.html
２）VMwareToolsをインストール
http://lsd42195.sakura.ne.jp/xoops/modules/pukiwiki/119.html
途中の「カーネルのバージョンとは違う～」のところは無視して、「yum install kernel-devel」で「kernel-devel 」をインストール（「gcc」も事前にインストールしておく）
・・・
ところが、「Enjoy, &#8211;the  VMware team」のメッセージが出ても、再起動するとX Windowのエラーメッセージが出る。
CentOS4.5に VMwareToolsをインストールしたときは、こんな症状が出なかったのに・・。
３）
他のサイト等を見て、色々試したが結局上記の症状が出る。
OKwaveで調べたところ、以下のようなサイトを見つけた
http://mrs.suzu841.com/centos5/index.html
上記のサイトに従って、ディスプレイの設定や解像度の設定を行うことで、画面の解像度を「1024 x  768 px」に変更する目的は達成。
４）CentOSを起動して、Linux用xamppをインストール
http://www.apachefriends.org/jp/xampp-linux.html
５）
httpd.conf、php.ini、my.cnfを編集
文字コードはUTF-8
ZendFrameworkを使用するので、ZendFrameworkの書籍を参考
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>サイトを参考にして 、VMwareにCentOS5をインストール。</p>
<p>参考にしたサイト<br />
１）<br />
<a href="http://www.less.jp/2007/04/24.html">http://www.less.jp/2007/04/24.html</a></p>
<p>２）VMwareToolsをインストール<br />
<a href="http://lsd42195.sakura.ne.jp/xoops/modules/pukiwiki/119.html">http://lsd42195.sakura.ne.jp/xoops/modules/pukiwiki/119.html</a><br />
途中の「カーネルのバージョンとは違う～」のところは無視して、「yum install kernel-devel」で「kernel-devel 」をインストール（「gcc」も事前にインストールしておく）<br />
・・・<br />
ところが、「Enjoy, &#8211;the  VMware team」のメッセージが出ても、再起動するとX Windowのエラーメッセージが出る。<br />
CentOS4.5に VMwareToolsをインストールしたときは、こんな症状が出なかったのに・・。</p>
<p>３）<br />
他のサイト等を見て、色々試したが結局上記の症状が出る。</p>
<p>OKwaveで調べたところ、以下のようなサイトを見つけた<br />
<a href="http://mrs.suzu841.com/centos5/index.html">http://mrs.suzu841.com/centos5/index.html</a></p>
<p>上記のサイトに従って、ディスプレイの設定や解像度の設定を行うことで、画面の解像度を「1024 x  768 px」に変更する目的は達成。</p>
<p>４）CentOSを起動して、Linux用xamppをインストール<a href="http://www.apachefriends.org/jp/xampp-linux.html"><br />
http://www.apachefriends.org/jp/xampp-linux.html</a></p>
<p>５）<br />
httpd.conf、php.ini、my.cnfを編集<br />
文字コードはUTF-8<br />
ZendFrameworkを使用するので、ZendFrameworkの書籍を参考</p>
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		<title>保護中: コンサルタント（Linux）#1</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 13:05:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Apache]]></category>

		<category><![CDATA[Linuxの基本]]></category>

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		<description><![CDATA[この投稿は保護されているので抜粋文はありません。]]></description>
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